2010年02月01日

新聞記事から

1月30日神戸新聞の読者欄「イイミミ」から抜粋です。

おばあちゃんお2人から、お孫さんの胎内記憶のお話です。


★ふしぎな話ですの★
うちの双子の孫は、おなかに入る前の不思議な話をします。長女は、「空からおなかに入ろうとしたら、妹が、私も連れてってって言うたん」。次女は「そしたらお姉ちゃんが、いいよ言うて、手をつないで入ったの」。2人の話に整合性があってびっくり。

★狭くて押してたって★
5歳半になる男女の双子の孫がいます。3〜4歳頃、女児のほうが「おなかの中は狭くて窮屈だった」と話し出してびっくり。窮屈だったので、「隣の○○ちゃんを押して押して」って。

posted by 羽 at 12:01| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
同じ話に共感してでてきてしまいました。
現在1歳になる下の子供が産まれた後の話。「○ちゃん(下の子)は1人だからお母さんのお腹の中狭くなくて良いね〜。」
この話にはビックリ!!してしまいました。
Posted by 双ママ at 2010年02月19日 21:22
双ママさん、コメントをありがとうございます。

そうですか〜、お子さんたちも狭かったことを覚えておられるんですね。びっくり!!

残念ながら、うちの子たちは、胎内記憶について話したことはありませんが……。
うちの二人は、二段ベッドのような状態でいました。エコーで見ると、いつも上の子はのほほ〜んと寝ていて、下の子は「狭い、狭い」と上の子を蹴っているようでした。

お腹の中ではあんなにくっついていたくせに、今度の旅行は、ツインの部屋を取るんだそうです(笑)。
Posted by 管理人羽 at 2010年02月20日 00:09
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